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筆圧は大事です。

こんばんは。すっかり久しぶりの投稿となりました。こんな不定期更新のブログ、みている人はいないと思いますが思ったことを思った時に書いていきたいと思います。
ブログを書いていない間にコロナ禍で生活スタイルはすっかり変わり季節感もあまり感じられなくなってしまいました。
そんな中でも確実にときは2月に向かって進んでいきますね。

そんななか、時間に余裕のあるうちに対応しておけば良かったと思うことがあるので記しておきます。

それはズバリ筆圧です。

男の子に多いと思いますが5年生くらいでも結構強い筆圧で書くこども、意外と多いと思います。

悪いことは言いません。その習慣、今のうちに直しておいた方が絶対に良いです。

筆圧が強いとまず書くのに余計な時間がかかります。時間勝負の試験においてはこれはもったいないです。

また、筆圧の強い字はだいたい太いですから余計に場所をとり、他のことを書くスペースに制約を生じさせます。

加えて余分な体力を使います。

さらに間違ったとき、消ゴムて消すのが大変です。
なかなか消えず力んで消して回答用紙がぐちゃぐちゃになったり破けたり、余し消えずにきたなくなってしまうこともままあります。

以上の通り百害あって一利なしと私は思ってます。

ですからたの条件が同じなら私は筆圧の強い子供は弱い子供に負けると思ってます。
ノートの作り方という観点ではこんな本もおすすめです。

東大合格生が小学生だったときのノート ノートが書きたくなる6つの約束

東大合格生が小学生だったときのノート ノートが書きたくなる6つの約束

  • 作者:太田 あや
  • 発売日: 2015/03/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
こんなコメント他でみたことないですが、皆さんどう思いますか?

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